わたしがヒーラーを仕事にしてから家族に起こったこと☆

こんにちは、いそべ晶子です。

 

昨夜は、シータヒーリングジャパン CEO・宮崎裕之さんのウェビナーに参加させていただきました。ありがとうございました。

 

お話を伺う中で、いまの自分にとっての一番の顧客は誰だろう?と考えたら、それは家族。母、妹、そしてわたし自身。とくに一緒に暮らしている母には、実際にセッションもしていますので、様々な変化があります。

 

数値で表れた顕著な例が、骨密度の改善、血糖量値の改善です。

 

10年ほど前に背骨の一部が変形し、医師からは骨粗鬆症と診断され、一時は動くことができなかった母ですが、いまはわたしとライブに出かけるくらいになりました。もちろん、母の努力あってこそです。そして、通院時の検査によると、骨密度はいまも上昇し続けているということ。一般的には、母の年齢(82歳)では、骨密度の維持はできても上昇は滅多にないことだそう。

 

では、この10年で大きく何が変わったか、というと、わたしと一緒に暮らし始めたこと。もちろん、投薬された薬を飲み、体を動かし続け、努力し続けている母だからこそです。

 

いったん薬を飲み始めたり、骨折など大きく自重のバランスが変わることがあると、その身体の状態でうまく機能するようになります。急に元に戻すことは難しい。やるなら徐々に、です。

 

わたしと一緒に暮らすことで、言葉以上のものをエナジーが受け取りあっており、その上、直接触れてセッションすることで、身体も受け取りあっているのだと思います。

 

わたしはわたしで、母といると、母の知り合いの方から「お孫さん?」と尋ねられますし(笑)、母は母で「本当にお元気ね!」と仲間内でも、わたしの知り合いからも褒められます。これからも、2人でどんどん若返ろうね〜と、笑い合ってます。

 

こんな家族がもっと増えていくといいな♪
そのお手伝いができたらいいな♪ と思います。

 

いつも読んでくださるあなたに
尊敬と感謝をこめて
douxnido いそべ晶子

 

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